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スキルアップ

  • 2019年7月21日
  • 2019年10月31日

ディフェンス・ディレクションとラインの使い方

バスケットボールで試合に勝つためには、相手チームよりも多く得点をとることが条件です。 より多く相手チームから得点を取る事ばかりにこだわってしまい、ディフェンスをさぼると同じだけ、もしくは相手チームの方が多く得点をすることになり試合に負けてしまいます。 […]

  • 2019年2月19日
  • 2019年5月23日

シュートの感覚とは

シュートがうまい選手とそうでない選手の違い シュートがうまい選手、そうでない選手 違いは? シュートフォーム 練習量 プレーに対する自信 など、いくつかあると思いますが よいシュートフォームでたくさん練習をして、シュートの感覚を体で覚えさすのが、一番 […]

  • 2019年1月29日
  • 2019年5月23日

必ずシュートが入るシュートフォーム

身につけて欲しいシュートの基本技術とは、何なのか・・・ これから先、日本のバスケットボールを背負って行くミニバス世代の子供たちに身につけてほしい事をあげるとすればシュートの技術です。 今、世界のバスケットボールに目を向けると、日本と他国の違いにはシュ […]

  • 2019年1月26日
  • 2019年5月22日

バスケットボールが上手くなる方法

バスケットボールを始めた君へ バスケットボールを楽しいと思い始めた君 バスケットボールが上手くなりたいですか? バスケットボールはどうやったら上手くなると思いますか? まず、どうして上手くなりたいと思ったか・・・ たぶん、ものすごくバスケットボールが […]

  • 2019年1月25日
  • 2019年5月22日

ディフェンスを楽しいと思える選手になろう

ミニバスの楽しさは? ミニバスケットボールの楽しいところは? とたずねると、1番に出てくる言葉は 「シュートが入ったとき」 と答える子が多いと思います。 シュートをして、リングにも触れずに入ったときの音! 気持ちいいです。 ミニバスをしている子たちに […]

  • 2019年1月22日
  • 2019年5月23日

ピボットを当たり前に出来る様になれ!ピボットを解説

ピボットとは バスケットボール特有の動きにピポットがあります。    バスケットボールはボールを保持してから2歩以上歩くと、トラベリングという反則になります。この反則を活字で説明するのは、なかなか難しいのですが、ボールを保持してから、最初にフロアにつ […]

  • 2018年12月27日
  • 2019年5月23日

2人のパスランプレーに3人目という選択肢を

バスケットボールのオフェンスで基本となるのが1対1です。 しかし、1対1が必ず出来るとは限りません。むしろ、ディフェンスの上手い相手にマークされると自分のプレーはさせてもらえません。 そこで、バスケットボールはチームスポーツなので、自分以外のチームメ […]

  • 2018年12月11日
  • 2019年8月6日

ミニバス ヒットファーストの重要性

バスケットボールの試合でリバウンドが取れると取れないのでは勝敗に大きく影響してきます。 今、世界に挑戦している全日本チームでも重要な課題の一つ。 全日本男子は世界に通用する高さや、フィジカルの強い選手が増えてきたのでリバウンド争いにも、負けなくなって […]

  • 2018年12月4日
  • 2019年5月29日

ミニバス リバウンドが取れない。リバウンドを取るには?

リバウンドを制する者はゲームを制す どこかで聞いたことのあるフレーズです。 そう、漫画『スラムダンク』の赤木(ゴリ)キャプテンの名言です。 その通りです。漫画の名言だけで済ましてはいけません。 リバウンドを制することで試合を有利に進めてチームの勝利に […]

  • 2018年11月17日
  • 2019年5月29日

ワンハンドシュートを安定して決める選手は?その共通点

ワンハンドシュートがよく決まる人と、そうでないと人では何が違うのでしょう。 練習量、練習の質、違いは色々あると思いますが、やはり練習量、いわゆるシューティングに時間をかければシュートは入るようになるのは間違いないです。しかも、練習の質を良くすればシュ […]

>「アンダーカテゴリー(15歳以下)でのマンツーマン推進(=ゾーンディフェンス禁止)」について

「アンダーカテゴリー(15歳以下)でのマンツーマン推進(=ゾーンディフェンス禁止)」について

「プレイヤーズファースト」を尊重した、目先の勝利に捉われない長期的視点に立った指導の推進をし、バスケットを楽しみ、打ち込める環境作りと、日本全体の競技力の向上を目指します

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